お知らせ:高校生 古典の基礎知識として
源氏物語について、とても詳しく載っています。
頑張って全てに目を通すと必ずいいことがあります。
少しずつで構わないので、チェックしておいてください。
覚えるときは、絵(イメージ)と一緒に覚えるのが一番です。
565とか絵は忘れないのはそのためです。絵は忘れません。
古典が苦手な人は、まず
・単語を覚える
・文中の言葉がどんな訳に変わるのか、を確認する
この二点を徹底しましょう。
では。
源氏物語について、とても詳しく載っています。
頑張って全てに目を通すと必ずいいことがあります。
少しずつで構わないので、チェックしておいてください。
覚えるときは、絵(イメージ)と一緒に覚えるのが一番です。
565とか絵は忘れないのはそのためです。絵は忘れません。
古典が苦手な人は、まず
・単語を覚える
・文中の言葉がどんな訳に変わるのか、を確認する
この二点を徹底しましょう。
では。
こんばんは柳です。
Mちゃんからバレエの発表会のチケットを頂いたので、今日は発表会に参加しました。
場所はリバーウォーク。
開演は13:30とのことで、13:34に着いたのですが。
人、人、人!!!!!!
なめてました。
物凄い人だらけ。
皆品がよいオーラを出してました。
そっかー発表会だもんなー
受付を済ませていざ中に入ろうとすると、偶々お母さんに遭遇したのでご挨拶を。
で、運良く右端最前列の座席を確保できたのでそこから観ることにしました。
いやーーーーーー
すごかった!
そしてMちゃん!立派すぎる!
いっつも変なあだ名で呼んでなんかゴメンね!もちろん明日からもあだ名は変わらないけれど!
ソロで踊る場面もいくつかあって、ただただ感心するばかりでした。
Mちゃんはパンフレットの後ろで紹介されてて、いくつか入賞もしてるみたいでした。
いつもは見られない一面を見ることができて、観に行って大正解でした。
そんな感じのお休みでした。
明日は高校の合格発表。楽しみです。
それでは。
こんにちは、講師の柳です。
今日は中学校の卒業式ですね。
みんな、卒業おめでとう。
やっと受験が終わって、一安心…はまだ結果が出てないからできてないとは思いますが 笑
今年は問題傾向が大幅に変わり、騒然となっております。
塾長の榊原も今朝方まで問題の集計をしたりと大忙しでした。
お疲れ様です。
中3生からの電話を受けた感触はそこまで悪くなかったので、
今年は全員受かってくれると嬉しいなぁ、と思います。
ですが高校合格は決してゴールではなく、皆その先にあるものを目指さなければなりません。
F君が「やっと勉強から開放されると思ったのに…」と言っていましたが、
そもそも何故一生懸命に勉強して高校へ行くのでしょうか?
大学へ行くためです。
では、なぜ大学へ行くのでしょうか?
それは就職するため。
日本の大学では、悲しいですがそれが現実です。
(オーストラリアの大学では皆“夢”を持っていて、その夢を叶えるために大学で勉強していました。)
こればっかりは言っても仕方がないことです。
もちろん、就職がゴールではありません。
自分の夢を実現させ、人生に満足し続けること。それこそがゴールでしょう。
皆の次の目標は大学へ行くことです。
そのために勉強している訳です。
いくつもの目標をクリアして、目的を達成させてください。
だから勉強から解放はされませんし、これからもしっかり勉強してもらいます 笑
手段と目的が入れ替わらないようにしましょう。
ちなみに、大学入試は高校入試みたいに甘くないし、簡単でもないです。
目指すなら目指すで、覚悟は決めてください。
最初は要求されることが厳しいと感じるかもしれませんが、
それらをこなして、そこで初めて“普通”の成績になれます。
一緒に頑張っていきましょうね。
そいではでは!一週間遊び散らかしてください!
柳です。
作文の書き方その2です。
今回は
「AとB、どちらか一つを選んで主張しなさい。」
という問題です。
これは頭を使う必要があります。
まずは考え方から。
第一段落
一文目:主張をひとつ選ぶ
二文目:それを選んだ理由(なぜなら、or その理由は ~ からです)
第二段落
三文目:”確かに、◯◯は~~という良いところがあります。”
四文目:三文目の内容を広げる
第三段落
五文目:“しかし、~~”で三文目よりも一文目の方が優れている or 否定する
六文目:これからの抱負?や実際に挑戦してみたい旨を書く
おおまかに言うとこんな感じ。
コツは、
「それぞれのメリット・デメリットを考えて、書きやすい内容で進める」です。
ではエクササイズをひとつ。
「卒業文集を作り、10年後に読むことになった。『未来のわたし』『中学校生活の思い出』どちらがいいか」
条件
三段落構成
第一段落には「選んだ題材と理由」
第二段落には「一方のよい点」、書き出しは「確かに、」
第三段落には「一・二段落の内容を踏まえての考え」、書き出しは「しかし、」
まずメリット・デメリットを考えます。
片方のメリットはもう片方のデメリットになることもあります。
夏と冬みたいな感じですかね。
『未来のわたし』
メリット :予想できないから楽しい。友達の予想とかもどんなのかわからないから面白そう。
デメリット:描いていた夢と現実の差にショックを受ける。
『中学生の私』
メリット :中学生活を振り返られる。思い出話に華が咲く。
デメリット:皆大体似たような話
みんなの回答はこんな感じでした。
で、これが出たら簡単にデメリットとメリットをつなぎます。
A「描いていた夢と現実の差にショックを受ける。」→「中学生活を振り返られる。思い出話に華が咲く。」
B「皆大体似たような話」→「予想できないから楽しい。友達の予想とかもどんなのかわからないから面白そう。」
そして自分が書きやすい内容はどちらか決めます。
決まったらそれを第三段落の初めに持ってこれるように話を組み立てましょう!
どちらを選ぶかが決まったら、それを別の表現で、自分の言葉でもう一度考えます。
Aの場合。
「なりたい自分になれてなかったら悲しい!それよりも、昔の話で盛り上がった方がいいやん!」
まずこれを念頭に置きます。
そして、それに関することを、第二、第一段落で少し触れるのです。
逆算して考えましょう。
________________________________
私は学級で作る文集は「中学生活の思い出」を題材に選びます。
なぜなら、それを書くことのよって中学生活を振り返ることができるからです。(最初に考えたメリット)
確かに、「未来のわたし」を選ぶと未来をあれこれ予想しながら文章を書くのでおもしろそうです。
友人の書いた作文も内容が予想もつかないので、読むのがとても楽しみになります。
しかし、十年後に読むのであれば、私はそのときに昔の話で盛り上がれる「中学生の思い出」がいいと思います。
文集は読んで懐かしむものなので、私はこちらの方がいいと考えました。
________________________________
次にBの場合。
「思い出とかだいたい皆同じ話やん。運動会とか。それよりも皆が考える未来のがおもしろい!」
これで行きましょう。
________________________________
私は学級で作る文集は「未来のわたし」を題材に選びます。
なぜなら、それを書くときに未来のことを楽しみながら書けるからです。
確かに、「中学生の思い出」を選ぶと後から読み返して昔を懐かしむことができます。
運動会や文化祭など、楽しかった思い出の話で盛り上がることができます。
しかし、大体皆同じ話しになってしまうのですぐに飽きてしまいます。
それよりも何が書いているのか楽しみにしながら読むことができる、
「未来のわたし」を選ぶ方がいいと私は考えました。
________________________________
大体こんな感じです。
自分はAに賛成、Bに賛成、関係ありません。
自分の意見は書いてはダメです。
「書きたい文章」はブログにでも書いてください。
「書きたい文章」ではなく、「書ける文章」を書きましょう。
では。
こんにちは柳です。
今日は国語の作文の書き方についての復習。
試験まで残りわずか。
しっかり確認しておきましょう。
頭に入れて置かなければならない前提条件は、
・「問題で与えれれた条件は必ず満たすこと(三段落構成、など)
・内容は必ずしも本当のことを書かなきゃいけない、という訳ではない
これを前提条件として覚えておきましょう。
あとは、まぁこれもそうですが、いつも言っていることを覚えておけば大丈夫です。
では、だいたいの流れを書きますね
まず初めは
「主張をひとつ選び、それに関する具体的な事例を書き、そこから学んだことを書く」
というパターン。
第一段落
1文目:お題を選ぶ
2文目:少し付け加え(問題によっては不要)
第二段落
3文目:何故それを選んだのか
4文目:2文目の内容に近い具体的な出来事
第三段落
5文目:2分目の内容に少し触れて、感想
6分目:これからがんばります、的な内容
大体これで書けるハズです。
この前詳しく説明したので、だいたい何なのかはわかるかと思います。
もう一つのパターンは、そのうち。
では。
こんにちは柳です。
今日も寒いですね。
昨日は新しい生徒も交えて、楽しく(?)授業を終えました。
12時まで残されたけどテストが終わらなかった三人は、
今週少し頑張ってください。
まだまだ集団での授業に慣れてはないみたいですが、
とりあえず
「何か喋ってたら手を止めて聞くこと」
「わからなければ必ず質問をすること」
この2つを守ってくれれば問題ありません。
勝手に先をどんどん解いたり、隣の子と話してたりすると
あっと言う間に授業がわからなくなります。
気をつけましょう。
そんな感じです。
では!
こんにちは柳です。
昨日は空腹のあまりピンチコックがパンナコッタに見えました。
打って変わって今日は元気野郎そのものです。
さて、一次関数の復習です。
①まずグラフの式を求める。
y=ax+b
とおく
②座標2つか、座標1つと傾きを出す
座標はだいたいグラフの始まりと終わり
③連立で解く
以上の流れでしたね。
グラフの交点を出すには2つの式を=で結ぶ。
必ず頭に入れておいてくださいね。
それでは。
柳です。
昨日のリスニングの時に注意しましたが、
言われたことは徹底して守りましょう。
リスニングは二択に絞れます。
これは授業で説明した通り。
この絞る作業を必ず行なってください。
必ずです。
試験まで時間があまりないので、毎日の勉強を大切にしましょう!
今やっている理科の記述が終わったら次は過去問です。
理科と社会です。
復習しとってね!
では。
柳です。
みんな、今日の授業お疲れ様でした。
今日やった内容:リスニング 数学の模試
宿題 :社会の総復習 理科の記述問題
でしたね。
リスニングは今日言われたことを忘れないこと。
DoなのかDidなのかisなのかWasなのか。
答えを予想してから問題に取り掛かっているのか。
他にも色々言われたかと思います。
忘れないうちに復習をしましょう。
数学は最後の問題が少し難しかったかと思います。
解くかどうかは各々に任せますが、時間がかかるようだったら解かなくても問題ありません。
54点を目指してください。
宿題、大変かと思いますが試験まであと少し。
頑張りましょう!
おはようございます柳です。
今日は朝から塾へ行くことに。ガッデム。
でも高校生が頑張っていますので、こちらも頑張らなければ。
これくらいしかできませんので 泣
許してくださいボス 泣
さて。
タイトルのお話ですが。
内申点が足りない場合。
八幡は37必要です。
北筑は34必要です。
仮に内申が32だった場合。
北筑と八幡、どちらの方が受かる確率が高いのか。
実は北筑よりも八幡の方が受かりやすいです。
何故か。
……それは内部資料ですので、興味がある方は言ってもらえればお見せします♪
もちろん、試験で点数を取るのは必須ですけどね。
こんなのって、多分学校じゃ教えてもらえないですよね。
“学校で教えてもらえない、合格するためのテクニック”
を教えるのが塾です。
英語や国語なんてモロそうです。解き方満載。
あんなもん全部読んでたら日が暮れますって。
小手先でもいいんです、結果さえ出れば。
その辺の割り切りが学校とは異なるのではないでしょうか。
役割分担でいいと思うんですよね。
学校で“ここ試験にあまり出ないから、解かなくていいよ”なんて言えないでしょうし。
どっちがいいとか、無いです。
学校が全部を教えるから塾は必要なところだけを教える。
塾がテクニックを教えるから、学校は基礎などの本質的なことを教える。
お互い協力でいいと思うんですけどね。
塾は学校ありきの授業を組み立てられますが、学校はそうじゃないってところが若干異なりますが。
実際塾や予備校に出席すれば学校に出席と同じ扱いをする学校もありますし(私立高校です)。
上手にお互いに付きあいたいのですが、
如何せん学校から塾は嫌われてます…。
塾の目的は志望校へ通すこと。
そのために設定する目標が、
・定期考査で点数を取ってもらう
・入試でのテクニックを覚えてもらう
・勉強に対する考え方を変えてもらう
などです。
これやんないと、学力が高いライバルに勝てません。
“勉強できるのに受験に失敗した…”
僕の友人は、中3のときに九国の特進に通ったのに、八幡南高校に合格できませんでした。
信じられませんが、本当にありえる話です。
直前の点数だけじゃ測れません。
間違いの傾向なんかも自覚する必要がありますし…
エイコウの生徒はこちらが指導するのでご心配なく♪
言われたことを、きっちりこなしてください。
それでは今日はこの辺で。